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2009年4月

奥薗レシピ

家の近所の畑で里芋が100円で売っていたので、「里芋のそぼろあん」を作ってみました。Yahoo!でレシピを検索してプリントまでしたにもかかわらず、作ったのは奥薗さんのズボラレシピを参考に。

奥薗さんのレシピは私にとっては微妙。もっと料理上級者の基本がわかっている人たちのための効率の良い手抜きのアイデアなんだなーと実感。

家族には好評でしたが。

le 10 avril
里芋のそぼろあん、れんこんの梅味きんぴら、切干大根、ゆで卵、おにぎり(豚肉の生姜煮)

「豚肉の生姜煮」をおにぎりに入れてみた。美味しかったけど、細かく刻んだ方がよかった。食べづらかった。

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ズボラ人間の料理術 Book ズボラ人間の料理術

著者:奥薗 壽子
販売元:サンマーク出版
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「未熟者がラクしようなんて100万年早くてよ」と肝に銘じます。

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生姜レシピ

豚小間と生姜の千切りをごま油で炒めて、砂糖少々、しょうゆ、みりんで炒り煮した、初「お肉系常備菜」登場。なかなか美味しかったのと、材料費がお安うございました。家計が助かります。

le 8 avril
豚肉の生姜煮、れんこんの梅味きんぴら、切干大根、ゆで卵、おにぎり(雑穀ごはん)

見た目茶色なおかずたちで、いまいちワクワク感がないなー。色も重要ですわよ。

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つくりすぎ

先週作った「かぼちゃのサラダ」と「切干大根」がなかなかなくならない。
「れんこんの梅味きんぴら」2度目の登場。美味い。
れんこん以外のレシピが覚えられなくて、朝からネットで検索。

le 6 avril
れんこんの梅味きんぴら、かぼちゃのサラダ、切干大根、ゆで卵、おにぎり(鮭)

レシピは「れんこん+梅干し1個+ごま油大さじ1+砂糖大さじ1/2+酒大さじ2+しょうゆ大さじ1」、このくらい覚えれると思うんだけど。

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コーヒーに憑かれた男たち (中公文庫) Book コーヒーに憑かれた男たち (中公文庫)

著者:嶋中 労
販売元:中央公論新社
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「パリには何度も言ったけど一度も観光しないで、カフェめぐりばかりしていた」コーヒー狂の吉祥寺「もか」のご主人。
ここまで熱中できる仕事に出会えたなら本望というものです。
私はルーブルとか行きたいから行っちゃうけどね。

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常備菜大作戦のメリット・デメリット

毎週末に常備菜を一週間分用意する「常備菜祭り(略称:常備祭)」のおかげて、毎日のお弁当作りが、「タイマー炊飯の炊き立てご飯でおにぎりを握る」+「冷蔵庫にあるおかずを詰める」だけになり、作成時間5分に短縮した(これまでも10分程度だったけれど)。

けど、毎日代り映えのしないビジュアルなので、当「お弁当ブログ」の更新がしづらい状況にある。

ま、「変化あったら更新」というスタンスを貫けばいいか。

le 1er avril
かぼちゃのサラダ、春菊のナムル、切干大根、ゆで卵、おにぎり(ツナマヨ)

コンビニではまず買わないアイテムだけど、ツナマヨのおにぎりを自分で作ると美味いことが判明!ツナ缶が半分余るとかの機会にまたやってみたい(なかなかないけど)。

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